戦前の日本の母親

戦前の日本の母親は、炊事も洗濯も掃除もぜんぶ手仕事。

何人も子どもを生み育て、それが当たり前。


このお話は「オーラの泉」2009/08/15放送、倉本聰さんが
ゲストの回での美輪明宏さんのお話です。

戦前の日本の母親は、かまどでお米を炊き、洗濯は全て手洗い、
掃除はほうきなどを使い、全て手仕事でしていました。

現代は炊飯器や洗濯機、掃除機などがあり、便利になりましたが、
昔は手仕事が当たり前だったのです。

人間は便利になると怠け者になってしまいます。
また、昔と比べて現代では、愛や本当の幸せが欠落しているそうです。


posted by オーラの泉のスピリチュアル at 22:14 | オーラの言葉
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